
© Pacific Rock Productions
女性: I think I'll name her Sarah.
(女の子の名前、「Sarah」にしようと思っているの。)
医師: I'm sorry, but that name is already taken. However, you can still name harah4343 or sarah_12.
(申し訳ないが、その名前は既に使われているんだ。でも、まだ「sara4343」か「sarah_12」なら使用可能だよ。)
子どもに、ドメイン名やユーザーIDのような完全に重複しない名前を付けなければいけないと言う世界の話。
参照元はこちらです。
これで、同姓同名が居なくなるのは間違いないですが、良い名前の取り合いで訴訟が起きそうです。
注:このコミックは、左から右に向かって読みます。

インターネットと言うか、どちらかと言うと日本に漂っている雰囲気を表しているようにも思えます。とにかく最後の3コマが悲しすぎますよ。
参照元はこの辺りです。
TomPrestonさんによるコミックなんですが...、既に削除されてしまっているようです。

猫: It's time.
(時間だよ。)
飼い主: It's time for what?
(一体、何の時が来たんだ?)
猫: Revolution.
(革命だ。)
真夜中、ネコに起こされて、「革命の時だ」なんて告げられたら、革命のために行動せざるを得ないと思います。具体的には何をすれば良いか、わかりませんが。
参照元はこちらです。

人は一生をかけ、長い思考を経て真理に辿りつき、それを後世に伝える。セリフを使わない表現方法が大変素晴らしいです。
参照元はこちら。
このコミックは、左上から右に向かって読みます。

© Um Sábado Qualquer
ははは、あるある。同一のコマが並ぶことによって、思考停止した状態がよく表されています。
参照元はこちらです。
1. ケーブルがUSBポートに刺さらない。

2. 180度回転。

3. ケーブルがUSBポートに刺さらない。

4. 180度回転。

5. あ、刺さった。

結論:USBケーブルは4次元空間に存在。

始めに刺した向きで刺さらず、180度反転させても刺さらず、もう一回反転させるとなぜか入ってしまうと言う、USB端子の不思議。
これはある。USBの端子とポートの間に存在する空間って、実は4次元空間だったんですね。
参照元はこちらです。
注:左上から右に向かって読みます。

© Pandyland - Boohootube
「肉球を舐めるネコ」のYoutube動画に嫉妬するネコの話です。あらやだ。このネコかわいすぎ。
参照元はこちらです。

まずは、下記のサイトへ行き、「Draw a stickman」の矢印の先にマウスで簡単な人間を描いてみてください。[DONE]をクリックしたその瞬間から、全ての物語が始まります。上の画像は僕が描いた棒人間です。
このサイトは、自分で描いた棒人間が主人公となり物語が進行していくインタラクティブなウェブコミック「Draw a stickman」です。物語が始まると、様々なものを描けと指示してくるので、指示に従って色々と描いていきます。
こんな風に「鍵を描いて!」って指示してくるので...、

指示通りに、鍵を描いてあげます。

「描いて!」と指示される絵のお題は以下の通りです。
stickman(棒人間)
key(鍵)
balloon(風船)
sword(剣)
drain(排水溝)
子供に大いに喜ばれそうな気がしました。家に帰ったら子供とやってみようと思います。
以下、コミック中の画像をいくつか掲載します。主人公や小道具は、もちろんあなた自身が描いた絵です!



© Dustinland
The world according to an alcoholic
(アルコール中毒者による世界)
アル中が思い描いている世界地図だそうです。
参照元はこちら。
日本はもちろん酒ですね。ちょっとだけお酒の勉強になります。「南極、グリーンランド=氷」、「中東=退屈」ですか。なるほど。

On chat: Endless talking
(チャット上:終わりのない会話)
In person: Awkward...
(面と向かって:気まずい...)
思わず微笑んでしまうかわいいコミックですね。キーボード越しならこんなに気軽に話せるのにリアルだとどうして...、って事、よくあります。
参照元はこちらです。