レトロなPCゲーム風ドット絵と絵画が融合したアート
Tweetイギリスのアーチスト、Aled Lewisさんによる、レトロなPCゲーム風のドット絵(8-bit)とアートが融合した作品です。これこそまさに、ドット絵アート。美しいアートはドット絵化しても印象的です。
それぞれの画像をクリックすると参照元のFlickrページに飛びます。
イギリスのアーチスト、Aled Lewisさんによる、レトロなPCゲーム風のドット絵(8-bit)とアートが融合した作品です。これこそまさに、ドット絵アート。美しいアートはドット絵化しても印象的です。
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耳たぶにかじり付き必死にぶら下がっている様に見える、スーパーマリオブラザーズのパックンフラワー型ピアスです。
販売サイトはこちら。残念ながら現在は売り切れ中のようです。
日本からでも買えるようなので、いち早い入荷が望まれます。
このイヤリングを販売している、Elizabeth Kohnさんのショップには、他にもマリオ(ニンテンドー)に関するかわいいグッズがたくさんあります。他の商品の閲覧は下記からどうぞ。

ゲームと楽器の演奏をこよなく愛すシドニーのミュージシャンLaraさんは、バイオリンを演奏しながら、ダンス・ダンス・レボリューションのプレイも同時行うことが出来るそうです。どちらの質も落とすことなく、最後までやりきります。
なんだか、Laraさんのファンになってきちゃいました。
以下は、Laraさん演奏によるスーパーマリオブラザーズのテーマソングです。バイオリンとピアノを使ったLaraさんの本気の演奏が観れます。こちらの動画も素敵です!
LaraさんのYoutubeチャンネルはこちらです。他の演奏はこちらから観れます。

ジャズピアニストのScott Bradleeさんとサックス演奏Ben Golder-Novickさんが演奏するスーパーマリオブラザーズ3のスムース・ジャズバージョン「Eight Bits of Jam」です。スーパマリオのゲームサウンドが、効果音も込みでジャズ風に再現されています。ジャズとスーパーマリオは非常に相性が良いと言う事がこの動画で証明されました。
ちょっと長い動画ですが、所々飛ばしながら見てください。僕は、2:10から始まるステージ8の緊迫感あるサウンドが特に素晴らしいと思いました。ジャズのアレンジによって、原曲が8ビットのゲーム音楽だったとは到底思えない出来栄えに昇華しています。あと、5:41からの音楽はスーパーマリオの音楽じゃない...ですよね?
下記は同じ演奏者による過去の作品です。スーパーマリオブラザーズやゼルダの伝説、ダックハントやロックマンなど、過去の様々なニンテンドー作品をジャズ風にアレンジしています。

実際に子猫をピカチュウ色で染めてしまったわけでなく、加工して作った画像だそうです。僕は完全に騙されました。それにしても素晴らしい仕事です。

1973年から脈々と受け継がれるFPS(ファーストパーソン・シューティングゲーム、一人称視点シューティングゲーム)のプレイ映像を見ながら、30年に渡るその歴史を振り返っていく動画です。これは同時に、コンピューターにおける3Dグラフィックの歴史とも言えます。
再生時間はちょっと長いですが、所々飛ばしながら見ても十分に楽しめます。
1990年代後半(1:40、「Duke Nukem 3D(1996)」)からの進化っぷりがものすごいことになっています。僕自身、FPSと言うジャンルのゲームにあまり興味はなかったのですが、この動画をみて急にやりたくなってきてしまいました。
重厚感があるベートーベンのBGMも素敵ですね。

スーパーマリオブラザーズ、パックマン、インベーダーゲーム、リンクの冒険、フロッガー、テトリス等々、懐かしのレトロゲーム達に手を加えて、攻略不可能なスーパーハードモードに仕上げてしまった動画です。
難攻不落過ぎ。
常日頃から人間に攻略されまくっているコンピュータが突然勝気となり、涙目で反抗してきたみたいでなんか面白いです。その傾向は、インベーダーゲーム、フロッガーあたりが一番顕著だと思います。

主にファミコン時代に活躍したなつかしのキャラクター達がレースを繰り広げる動画です。動画の中では、疾走するソニックに焦点が当てられていますが、実際に勝つのはソニックなのか、それとも...。
つーか、バック・トゥ・ザ・フューチャーのゲームなんて日本で発売されてましたっけ...?なつかしのキャラクターがたくさん見れたから良しとしますか。
このコミックは、一列目の左から右に向かって読み進めます。

そういえばスーパーマリオの砲台の弾って、画面外から飛んでくることもありますよね。もしかしたら、マリオに踏んづけられる前、これだけの長い旅路を経てきたのかもしれません・・・。
そうそう、砲台の弾って「キラー」って言うんですよね。すっかり忘れてました。
参照元はこちらです。

もし、リアルに実写で「ゼルダの伝説」を再現したら、リンクはこんなウザイヤツになってしまうみたいです。妖精に取り付かれ錯乱状態となり、スーパーマーケットの食料を勝手に盗み、人の家の押し入って、部屋の花びんを割りまくります。
こんな暴挙が許されるのは、やはりゲームの中の世界だけのようです。