ドライブスルーでギターの弾き語りをしながらの注文(動画)
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アメリカのドライブインタイプのファーストフードチェーン「Sonic Drive-In」を心から愛するGiorgioさんが、ギターの弾き語りをしながらの注文に挑戦します。
普通に歌として成立しているし、しかも、惚れ惚れするような素晴らしい歌声!注文もちゃんと通ったみたいです。注文を受けた店員さんもこの歌が聴けて、さぞかしラッキーだったと思います。

アメリカのドライブインタイプのファーストフードチェーン「Sonic Drive-In」を心から愛するGiorgioさんが、ギターの弾き語りをしながらの注文に挑戦します。
普通に歌として成立しているし、しかも、惚れ惚れするような素晴らしい歌声!注文もちゃんと通ったみたいです。注文を受けた店員さんもこの歌が聴けて、さぞかしラッキーだったと思います。

アラスカ州アンカレッジを中心に活動するミュージシャン、Bryson Andresの路上でのパフォーマンス映像です。エレクトリックバイオリンとループペダルを効果的に使い、楽曲に厚みを持たせつつ、多彩な演奏を披露します。言葉だけではこの魅力を表現し難しいのですが...、とりあえず出だしだけでも聴いてみてください。
アーチストの紹介サイトはこちらです。
facebookはこちら。
YouTubeチャンネルはこちらです。
エレクトリックバイオリンの音色がとても心地よいです。個人的にすごい好みかも。バイオリンだけでこれだけ多彩な音が出せるとは驚きです。
別の場所で演奏している動画も貼っておきます。興味のある方は合わせてどうぞ。

以前、2台のフロッピーディスクドライブで演奏した「帝国のマーチ(ダース・ベイダー登場のテーマ)」の動画を紹介しましたが、今回紹介する動画は、その4倍の台数、8台ものフロッピーディスクドライブで演奏された「帝国のマーチ」の動画です。
8台のフロッピードライブが並ぶ姿はなかなか壮観です。2台分の演奏と比べ、音も台数分だけ分厚くなっていますね。
以前、このブログで紹介したフロッピーディスクドライブ2台での演奏はこちらです。聞き比べてみてください。
FDドライブで音階を奏でるためのソフトウェアは、オープンソースとなっており、以下から入手できます。興味のある方は合わせてどうぞ。
以下は、この動画の作成者、Sammy1Am氏による、「熊蜂の飛行(フロッピーバージョン)」です。ドライブ数は4台ですが、音楽としての完成度はかなりのものです。
その他の動画は、以下のSammy1AmさんのYouTubeチャンネルからどうぞ。

2台の3.5インチフロッピーディスクドライブを改造し、ドライブから発せられる音のみを使って、スターウォーズ「帝国のマーチ(ダース・ベイダー登場のテーマ)」を奏でる動画です。磁気ヘッドの回転数を調整することにより、これらの音階を作り出しているそうです。
2台のドライブから発せられる音が「帝国のテーマ」の持つ楽曲の雰囲気と、ほど良くマッチしています。
このFDドライブを紹介している記事はこちらです。
このドライブの作成者、Silent氏の次のプロジェクトは、5インチと8インチのフロッピーディスクドライブをこれに追加し、オーケストラを結成することだそうです。ぜひとも挑戦して欲しいです。

アルゼンチンの広告代理店Y&Mが製作した、ハンバーガーレストランチェーン「Hard Rock Cafe(ハードロックカフェ)」の広告ポスターです。1枚のポスターの中に、ビートルズ、ボブ・マーリー、エリック・クラプトンそれぞれの生い立ちや歴史などが凝縮されています。
参照元はこちらです。
ポスターの最後に刻まれたキャッチフレーズがまた泣かせます。
There´s a story behind every song.
(すべての曲の影に、物語がある。)
ポスターに説明文は無く、イラストのみで表現されているので、さらっと最後まで見ることが出来ると思います。このポスターはホント、素敵すぎますよ。心からこのポスター達を部屋に貼りたいです。
以下、ビートルズ、ボブ・マーリー、エリック・クラプトンのポスターを可能な限り大きく掲載します。Wikipedia記事のリンクも一緒につけましたので、参考にどうぞ。




木を鍵盤する打楽器の事を一般的に「木琴」と言います。本を叩けば「本琴」。これは、IT技術者御用達の本、オライリー社の解説本を鍵盤にした「本琴」の動画です。
言わずと知れた、明和電機社製です。日本科学未来館にこれから展示されるそうですよ。電気信号でノックする、ノッカーと言う装置が使われています。結構良い音がするんですね。
なぜ、オライリー社の本が使われているかは、良く分かりません。でも、この発想、大好きです。

あのリンキン・パークの名曲「crawling」に、ニワトリが参加したコラボレート作品です。かなりのバカ映像っぷりをどうぞ御覧ください。
理屈抜きで面白い。
よく聞いたら、全然マッチしてないんですけど、ヴォーカルのシャウトとニワトリの鳴き声は、波形レベルで似ています。

アルゼンチンのイラストレーターMaxim Dalton氏によるポスター、「Ten great years」です。ビートルズ10年間の軌跡が4人の衣装(4+1名もあり)で簡潔に表現されています。
参照元はこちら。
シンプルな表現によって、ビートルズが辿ってきたその時々の軌跡を際立たせています。

過去に掲載した同氏による作品は下記です。こちらも素晴らしいのでぜひ。