ミミズの土葬(コミック)
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タイトルのままです。まさに逆転の発想。上手い!
参照元した掲示板はこちら。
掲示板の中に、「これを鳥葬と呼ぶ。」と言うコメントがあって、なかなか興味深かったです。つまり、葬儀と言うのは「生まれた源となった場所へと遺体を返す」意味もあると言う事ですね。コミックとはあまり関係ない話ですが。

タイトルのままです。まさに逆転の発想。上手い!
参照元した掲示板はこちら。
掲示板の中に、「これを鳥葬と呼ぶ。」と言うコメントがあって、なかなか興味深かったです。つまり、葬儀と言うのは「生まれた源となった場所へと遺体を返す」意味もあると言う事ですね。コミックとはあまり関係ない話ですが。

このコミックの作成元サイトまでは追えなかったんですが、とてもかわいいコミックを見つけたので掲載します。
参照元はこちら。
オチが秀逸です。

暴漢: Gimme your money fucker! I'll cut you up!
(金を出せ!出さないと刺すぞ!)男: No! You'll kill us all!
(やめろー!お前は全員を殺すことになるぞ!)Noooooo!!(やめろぉぉぉぉ!!)
Snikt(シャキン!)
風船の上に描かれることで、その意味が明確になるコミック。よく出来ています。
参照元はこちら。
このコミックが描かれた風船を受け取ったら、2コマ目を読んだ後で必ず割らなければいけないことになります。1度しか読めない、不可逆的なコミックですね。


セリフや背景を一切使わず、キャラクターとコマの枠だけで表現する実験的なコミック「Bonom」です。必要最低限の非常にシンプルなコミックですが、シンプルな中にも作者の様々なアイデアが詰まっていて、十分に楽しめます。
参照元はこちら。
上記のサイト「Bonom」では、現在までに100話のコミックがUPされています。この中から面白そうなモノを抜粋して、以下に掲載していきます。
















その他のコミックは上記のリンクからどうぞ。休日の暇つぶしにはもってこいかと。

Why would a fly ever land on something that looks like that?
(どうしてハエは、明らかに罠だと分かる草に止まるのだろう?)

Mice should be ashamed of getting caught off guard by something so obvious.
(ネズミは、明らかな罠に油断して捕まったことを恥じるべきなんだ。)

Come on bears, how can you possibly let yourself get stuck in this?
(なぁ、クマ。これに捕まってもまだ動けると思っているのかい?)

動物によって形を変え、仕掛けられる巧妙な罠。それは人間も例外ではありません。
あなたもこの罠にハマっていませんか?わかっていても陥ってしまうトラップこそが、究極の罠なのかもしれません。
このコミックは左上から右に向かって読みます。

亡くなった父親を悼み、子供が空へと飛ばす気球のランタン。そのランタンに仕込まれたナイフを天国で密かに受け取り、天界から奇跡の帰還を果たす死んでも死なない男の物語。
「天国なんてクソくらえ!」と言わんばかりのB級アクション的展開が素晴らしいです。何度か読み返したら、「じーん」と来てしまいました。
参照元はこちらです。
How my handwriting has changed since Kindergarten
(幼稚園の頃から、私の筆跡はどのように変化してきたか)
幼稚園時代

小学校時代

高校時代

キーボード採用から3年後

ものすごく共感出来るコミック。あなたはどうですか?
言語は違えど、この状況は全くもって同じだと思います。まぁ、僕の場合は高校時代も字は汚かったんですけども...。
参照元はこちらです。

彼女: What does USB stand for?
(USBって何の略なの?)彼氏: Universal Serial Bus
(「ユニバーサル・シリアル・バス」の略。)彼氏: You're thinking of a bus full of cereal flying through space aren't you?
(今、「シリアルで一杯になった宇宙を飛ぶバス」を想像したでしょ?)彼女: No.
(してないわ。)彼氏: Yes.
(したね。)彼女: Yes.
(・・・したわ。)
USBの略は、「ユニバーサル・シリアル・バス」です。それをイメージ化するとこうなります。

よく出来てる。たしかに、「シリアルバス」を知らなければ、こんな想像しそうです。
参照元の掲示板はこちら。
このコミックは、左上から右に向かって読みます。

僕を含め、明日から仕事始めと言う方も多いと思います。そんな方々に「お仕事、ご苦労様です。」の気持ちを込めて、このコミックを贈ります。
参照元はこちら。
あーぁ、まだ仕事行きたくないなぁ...。
このコミックにばっちりマッチする関連記事を見つけました。休み明けにどうしても起きられないと言う方はこちらの記事も合わせてどうぞ。まずは、朝一に太陽を浴びたほうが良いみたいです。