ITジョーク - 気球乗りと地上の男

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 熱気球で飛んでいた男は、突然、今居る場所が分からなくなりました。男は、一旦高度を落とすと、下に男性がいるのを見つけました。彼はさらに高度を落とし、行き先を知るため、男性にこう叫びます。

 「すいません!私が今どこにいるか教えてください。」

 すると、地上の男はこう言いました。

 「そうですね、あなたは、熱気球の中にいますよ。そして、上空30フィートに浮かんでいます。」

 「君は、IT業界で働いているんだね。」と気球乗り。

 「その通りですよ。」と地上の男は答えます。「なんで分かったのですか?」

 「それは、」気球乗りがいいます。

 「あなたが私に言ったことは全て、技術的には正しい。でも、だれの役にも立たないから。」

 地上の男は言い返します。「あなたは、経営者ですね。」

 「そうだが。」と気球乗りは返事をしました。「でも、どうしてわかった?」

 「だって。」地上の男は言います。

 「あなたは、どこにいるか自分でもよく分かっていないし、どこへ行くかも分かってない。それなのに、私が手助け出来るかもしれないと期待しています。

 あなたは、我々が会う前にも、こんなような立場に立たされていたのでしょう。でもいまや、それが私の間違いになっています。」

参照元

A man flying in a hot air balloon suddenly realizes he's lost. He reduces height and spots a man down below. He lowers the balloon further and shouts to get directions, "Excuse me, can you tell me where I am?"

The man below says: "Yes, you're in a hot air balloon, hovering 30 feet above this field."

"You must work in Information Technology," says the balloonist.

"I do" replies the man. "How did you know?"

"Well," says the balloonist, "everything you have told me is technically correct, but It's of no use to anyone."

The man below replies, "You must work in management."

"I do" replies the balloonist, "But how'd you know?"

"Well", says the man, "you don't know where you are, or where you're going, you expect me to be able to help. You're in the same position you were before we met, but now it's my fault."

英語はジョークで身につける
酒井 一郎
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あ、これかっこいい。カセットテープ型の4ポートUSB 2.0 Hub

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cassette-tape-usb-hub.jpg

 レトロな感じのカセットテープ型、4ポートのUSB2.0ハブです。なかなかかっこいい。欲しいな。

 カセットテープと全く同じサイズに作ってあるそうですよ。カセットケースにも完璧に収まります。テープを送り出すホイールまでも完全再現。ご苦労様です。

 ただし、残念ながら、音楽は保存できません。

 FAQが面白かったので抜粋。

Question: How is this different than a regular (boring) USB Hub?
 (質問:これは、普通の(退屈な)USBハブと何が違いますか?)

Answer: The Cassette Tape USB Hub looks like a cassette tape. So, it's awesome and not boring.
 (答え:「Cassette Tape USB Hub」は、カセットテープのように見えます。だから、これは、ものすごいし、退屈なものではありません。)

 全く答えになってない。(笑)

Image Functions - 数式でイメージを描くツール

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function_image1.jpg

 入力した数式からグラフ化し、イメージを生成するツールです。

 例えば、上の画像の数式は下記の通りになってます。

f(x,y) = 9/(pow(abs(x)-9,2)+y*y)+pow(hypot(abs(x)-5,y),-2)+pow(hypot(abs(x)-5,abs(y)-3),-2)+log(hypot(x,y)/9)

 良く出来た数式を「美しい」と表現する事はありますが、そのような数式を実際に入力してみたら、本当に美しいイメージが描けるかもしれません。実際、ブログの壁紙や模様に使えそうな美しいイメージがいくつかありますね。

 数式一つで、色々な表現が出来るもんだなぁと関心します。

 このツール、たぶん、データを画像ファイルではなく、数式として保存しているんだと思います。その点、なかなか頭の良い方法だと思いました。

 そうすることによって、誰かに画像を転送するのに、画像そのものではなく、「数式」と言う短いワードだけで伝えることが出来ます。

 その他、美しい画像達。

function_image2.jpg

f(x,y) = cos(x+sin(y)+exp(x))+sin(y+cos(x)+exp(y))

 さざなみ的な何か。

function_image3.jpg

f(x,y) = tanh(tan(x**2)+cosh(y))

 バーコードにも見える、立体的な何か。

function_image4.jpg

f(x,y) = (1.1+cos(8*atan(y/abs(x+0.2))))*(9+cos(24*atan(y/abs(x+0.1))))*(1-sin(atan(y/abs(x+0.1))))/(x*x+y*y)

 後光的な何か。

あなたの子どもは知らないかもしれないジェネレーションギャップ100

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famcom.jpg

 テクノロジーに関するジェネレーションギャップを100項目挙げてる、下記の記事が面白かったです。下記に挙げられている各項目は、子どもの世代にとって、既に終わっている、もしくは、全く知らない事なのかもしれません。

 テクノロジー的には10年隔てると、使用方法や媒体、そもそもの概念などが、全て入れ替わってることも少なくないです。しかもそのサイクルは時代を追うごとにどんどん短くなってる。

 30代の僕がガンダムやファミコンの話題を会話のネタとして出しても、20台前半の人には、あまり伝わらず、下手すると「は?」と言う顔をされてしまうのが悲しい、今日この頃です。

 そんなわけで、いくつか(というか、大部分)抜粋。

あなたの子どもは全く知らないかもしれない100の事

Audio-Visual Entertainment(AV環境)

1. Inserting a VHS tape into a VCR to watch a movie or to record something.
 (映画を見るか、何かを記録するため、VHSテープをビデオ再生機に挿入すること。)
3. Playing music on an audio tape using a personal stereo. See what happens when you give a Walkman to today's teenager.
 (ステレオを使って、音楽をテープで聞くこと。今の10代にウォークマンを与えたら、何が起こるか見ると面白いかも。)
5. Standard-definition, CRT TVs filling up half your living room.
 (リビングの半分を占めていた、CRT型アナログ映像のテレビ。)
6. Rotary dial televisions with no remote control. You know, the ones where the kids were the remote control.
 (リモコンが無い、回転式ダイヤルでチャンネルを合わせるテレビ。子どもがリモコン代わりにチャンネルを回していたあの頃。)
7. High-speed dubbing.
 (高速ダビング。)
10. Betamax tapes.
 (ベータマックステープ)
15. 3-D movies meaning red-and-green glasses.
 (赤と緑の眼鏡を掛けて見る、3D映画。)
18. Wires. OK, so they're not gone yet, but it won't be long.
 (ワイヤー、ケーブル。今はまだあるけど、無くなるのはそう先の事ではないよ。)
19. The scream of a modem connecting.
(接続時のモデムの甲高い音。)
21. 5- and 3-inch floppies, Zip Discs and countless other forms of data storage.
 (5インチ、3.5インチのフロッピー、ジップディスクや、その他の無数にある記憶媒体。)
23. DOS.
25. Screens being just green (or orange) on black.
 (黒いスクリーン上での緑(オレンジ)の文字。)
28. Counting in kilobytes.
 (キロバイトの重要性。)
30. Blowing the dust out of a NES cartridge in the hopes that it'll load this time.
 (「今度は読み込め!」と言う願いを込めて、ファミコンのカートリッジに息を吹きかけ、ほこりを取ること。)
34. Booting your computer off of a floppy disk.
 (フロッピーディスクでコンピュータをブートすること。)
35. Recording a song in a studio.
 (スタジオで歌を録音すること。)

The Internet(インターネット)

36. NCSA Mosaic.
 (モザイク)
37. Finding out information from an encyclopedia.
 (百科事典を使って情報を探すこと。)
38. Using a road atlas to get from A to B.
 (道先案内に地図帳を使うこと。)
42. Newspapers and magazines made from dead trees.
 (新聞と雑誌が、材木から作られていたこと。)
43. Actually being able to get a domain name consisting of real words.
 (実際にある単語から構成されるドメイン名を取得すること。)
50. Privacy.
 (プライバシー。)
55. The time before PC networks.
 (PCによるネットワーク以前の時代)

Gadgets(道具)

58. Putting film in your camera: 35mm may have some life still, but what about APS or disk?
 (フィルムをカメラに入れること:35mmは、今後も若干生き残るかもしれないが、APSやディスクについてはどうだろう?)
60. Having physical prints of photographs come back to you.
 (撮影したエックス線写真が、自分に戻ること。)
62. Getting lost. With GPS coming to more and more phones, your location is only a click away.
 (道に迷うこと。今後、より多くの電話に搭載されるGPSを使うと、ワンクリックするだけで、居場所はばっちり。)
63. Rotary-dial telephones.
 (回転ダイヤルで電話を掛けること。)
64. Answering machines.
 (留守電)
66. Pay phones.
 (公衆電話。)
68. Fax machines.
 (ファックス。)
69. Vacuum cleaners with bags in them.
 (ゴミパックが搭載された掃除機。)

Everything Else(他の全て)

71. Remembering someone's phone number.
 (誰かの電話番号を覚えること。)
73. Actually going down to a Blockbuster store to rent a movie.
 (レンタルビデオ屋へ直接行くこと)
75. LEGO just being square blocks of various sizes, with the odd wheel, window or door.
 (色々なサイズの四角いレゴブロック、変な形の車輪や、窓、ドア。)
76. Waiting for the television-network premiere to watch a movie after its run at the theater.
 (今、上映されている映画を見るためにテレビの初回放送を待つこと。)
78. Neat handwriting.
 (きちんとした手書き。)
82. "Obi-Wan never told you what happened to your father." But they've already seen episode III, so it's no big surprise.
 (「オビ=ワンは、父に何が起こるかについて、けして語りませんでした。」しかし、エピソードIIIをすでに見た人にとっては、全く持って、取るに足らないこと。)
86. Finding books in a card catalog at the library.
 (図書館で、目録カードから本を発見すること。)
91. Having to manually unlock a car door.
 (手で自動車のキーを解除しなくてはいけないこと。)
93. Looking out the window during a long drive.
 (長時間のドライブの間、外を見る事。)
94. Roller skates, as opposed to blades.
 (ローラースケート(ローラーブレードではなく))
95. Cash.
 (現金。)
96. Libraries as a place to get books rather than a place to use the internet.
 (インターネットを使うための場所と言うよりむしろ、本を借りる場所としての図書館。)
100. When a 'geek' and a 'nerd' were one and the same.
 (『ギーク』と『オタ』が同一視された時代。)

HTML特殊文字変換など、何かの時に役に立つJavaScriptベースのテキスト変換ツールText utilities

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text_utilities.jpg

 知っていると、何かのときに役に立つかもしれない、JavaScriptベースの非常に軽量なテキスト変換ツールです。

 » Text utilities

 見た目はかなり地味ですが、細部まで非常に凝った作りをしています。アプリケーション的にとても優れたツールだと思いました。しかも、クリエイトコモンズ表示がされており、原著作者のクレジットを表示しさえすれば、2次配布も可能です。なんという太っ腹ぶりでしょうか。

 今度時間があったら、自分のサーバースペースにこのツールを置こうかと思います。

 使い方ですが、Inputの入力スペースに貼り付けたテキストをあらゆる方法で変換します。

Geek utilitiesでは下記のような事が出来ます。

  • [Escape Escapes]:以下の退避文字発生("%><[\]^`{|}#$&,:;=?!'()~ and space)
  • [Unescape Unescapes]:退避の解除("%><[\]^`{|}#$&,:;=?!'()~ and space)
  • [Encode URI]:以下の文字をエンコード(%><[\]^`{|})
  • [Decode URI]:以下の文字をデコード(%><[\]^`{|})
  • [Encode URI Comp.]:以下の文字をエンコード(%><[\]^`{|}#$&+,/:;=?)
  • [Decode URI Comp.]:以下の文字をデコード(%><[\]^`{|}#$&+,/:;=?)
  • [Escape XML]:以下の文字をHTML特殊文字に変換("><')
  • [UTF-8 Encode]:UTF-8エンコード
  • [UTF-8 Decode]:UTF-8デコード
  • [Base64 Encode]:Base64エンコード
  • [Base64 Decode]:Base64デコード
  • [UPPERCASE]:大文字化
  • [lowerase]:小文字化
  • [sWITCH cASE]:大文字⇔小文字変換
  • [Camel Case]:単語の先頭のみ大文字化
  • [Title Case]:単語の先頭のみ大文字化
  • [Word Wrap]:入力文字数で改行を入れる。(単語の途中で文字を切らない)
  • [Cut]:入力文字数で改行を入れる。(単語の途中で文字を切る)
  • [Trim]:カーソル行の前後のスペースを消す
  • [Trim lines]:全ての行の前後のスペースを消す
  • [Fix quotes]:以下の様に変換("Let's" => “Let’s”)
  • [Text Statistics]:単語と文字数を数える

 [Escape XML]がHTMLの特殊文字変換です。これはまだ機能の一部です。全ては紹介しませんが、色々試してみると面白いかもしれません。

 使い方が分からない場合、カーソルをボタン上に持っていくと、簡単なヘルプが出ます。もしくは、実際に実行してみるのが一番だと思います。

さりげなく3分間を先取り出来る時計

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on-time-clock.jpg

 "On-Time Clock"は、さりげなく3分間を先取りする事が出来る時計です。

 » TrendsNow | On-time clock

 早めの行動を心がけるために、時計を気持ち進ませたりするのは、良くある事ですが、これは、わざわざそんな事をしなくても、実時間と、3分先の時間が同時に見ることが出来ます。

 秀逸なデザインにグッときました。

on-time-clock2.jpg

 Diamantini & Domeniconiによるデザインです。

 壁掛け時計の前面の透明パネルを外して、長針をペンチでくいっと曲げれば、すぐ作れそうな気がします。捨てても良いような、時計がもしあったら、やってみようかと思いました。

こうすればテレビの裏のコンセントがすっきりまとまる

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concent_wall.jpg

 ごちゃごちゃと混乱しがちなテレビの裏側のコンセントにお困りの方、こんなアイデアはどうでしょう。

 » Ironic Sans: Idea: The Outlet Wall

 上の画像、ぱっと見、どうなってるか分かりづらいですが、拡大してみるとこうなります。

concent_wall_2.jpg

 元記事には、「全てのコンセントを使えるようにする必要はありません。でも、どれが生きたコンセントか覚えておかないと大変な事になる」と書いてあります。

 わざと分からなくしておくのも、黒ヒゲ危機一髪みたいで良いかも。

 ところで、この記事のコメントで設置するとしたら、実際に掛かるのか計算しているコメントがありました。そのコメントによると、8フィート(約2.5m)の正方形に、40x40のコンセントを配置するとして、コンセントの材料費で480ドル、壁やコンセントまわりの材料で3500ドル、設置の労力等を加味すると、大体15,000ドル掛かると試算しています。

 まぁ、当然ですが、一般家庭のインテリアとして、実現可能な価格ではないようです。

外的要因の影響による、仕事の能率を表した図

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work_in_the_company.jpg

 外的要因の影響による、仕事の能率を表した図です。

 大きな画像は、下記から。ここは、どうもルーマニアのサイトみたいです。ルーマニア語バージョンと英語バージョンがあります。

 » Bogdan Brutaru welcomes you

 縦軸が、「仕事での気分」
 横軸は、「職務期間(最大3年)」

 ボーナスでやる気が急上昇したり、Argued with the boss for no reason(意味もなく上司と口論)によって、やる気が急降下したりしてます。時折、横軸の要素がマイナスになっちゃってます。

 やる気が入社時を頂点として、少しずつ低下していってます。基本ネタですが、そんなに外れてもないと思います。

近い将来の展望を画像にするとこうなる

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bluetooth-tooth.jpg
 これは、全く新しいレベルのBluetooth。Bluetooth-toothの登場。携帯電話になるらしい。そう言われて見れば、携帯電話は口の中に入れてしまうのが、最強のモバイルな気がする。

 技術の進歩によって、近い将来もしかしたら起きるかもしれない出来事を画像にするとこうなる、と言う記事です。

 » Futurist Visions of the Future

 皮肉っていながらも、あながち遠くないなと思わせる絶妙のところを突いています。これは素晴らしい記事です。

 秀逸な画像をいくつか抜粋します。

ペットの自動販売機
dog-vending-machine.jpg

体内脂肪を燃焼させる、真のダイエットコーク
diet-cola.jpg

「衛星軌道のゴミを拾いましょう」キャンペーン実施中
adopt-an-orbit.jpg

将来のトラックのリアステッカー
bumper-stickers.jpg

交通違反通知はリアルタイムで届く
future-speeding-tickets.jpg

鏡よ、鏡よ、鏡さん、今日はどこが良くないかしら?
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ナノバグ殺虫剤 - 数キロ先でもバグを一網打尽
raid-disruptor.jpg

自己責任ビール - 自己冷却機能、アルコール測定機能付き
responsibeer.jpg

夢誘導装置で、ロマンティックな世界へ
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スマートオムツ - 取替え時期だけでなく、健康状態も管理
smart-daiper.jpg

「上」ボタンに、「どこの高さまで?」と書いてあるレベーター
space-elevator.jpg

自称ワイン通を一掃する携帯ワイン分析機
wine-spectrometer.jpg

どんな向きに置いてもタイトルが把握しやすい本
future-books.jpg

 最後の画像は、地味ですが、ぐっと来ました。ぜひ実現して欲しい。

Geekの為のアルファベット表、あなたは全ての意味が分かりますか?

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alphabet_computer.jpg

 最新のインターネット用語で覚えるアルファベット一覧表です。

 » 329_full.jpg (PNG 画像, 465x559 px)

 子どもが覚える為のアルファベット一覧表と言うか、これはまるで、僕たちに、「これらの意味が全て分かるかい?」と基礎知識を試されてるような気がしました。

 見た瞬間に全て分かったら、なかなかのGeekな人です。

 僕が分かったのだけ下に書きます。まだまだですね。

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