
PARTY SATURDAY NIGHT APT #434!!!
(アパートの434号室で土曜の夜にパーティ!!!)
かつて無いSSIDの賢い使い方。無線LANを設定する時に出てくるWiFiのネットワーク名(SSID)がパーティの誘い文句になってます。
これは果たして罠なのか、本当のパーティーへの誘いなのか・・・。僕がもし見つけてしまったら、とりあえずその部屋の前まで偵察しに行くと思います。
もうやってるところがあるのかもしれませんが、このSSIDの使い方、無線LANが使える事を売りにしているカフェとか飲食店で使えるテクニックじゃないかと思いました。
参照元の掲示板はこちらです。


残念ながら、僕はこの映画をまだ観に行ってないのですが、実際に映画を見ていたら、もっと感動出来たんだろうなぁと思いました。それでも、インセプションのシーンを再現したこのレゴには、ただただ感動するばかりです。
参照元はこちら。
説明を入れるだけ野暮かもしれませんが、レゴが再現しているシーンは下記のトレーラーの0:43あたりにあります。
このレゴを作成したレゴビルダー-infomaniac-さんの作品は下記からどうぞ。他にも素晴らしい作品が目白押しです。

この表現、ありそうでなかったと思います。目の付け所が素晴らしい。
他のショートカットキーで、まだ色々と作れそうですよ。とりあえず、「Ctrl-C」は何にしましょうか?コピー機とか、カーボン紙かな。
参照元はこちらです。

カシオ計算機「DS-5500」を元にして作った、至れり尽くせりの超高性能隠しカメラです。
性能概要は以下の通り。
- 計算機の全機能が使用可能。
- 640×480 30fpsのビデオ録画機能
- 1280×960の写真撮影機能
- 4GBメモリ内蔵
ビデオ録画、写真撮影の為の電源は、内臓のイオンリチウムバッテリーから取るんですが、充電は、なんとソーラーパネルからでも出来てしまいます。また、撮影したビデオや写真の情報は、乾電池を出し入れするボックス内にある、miniUSBポートからデータ転送出来ます。

最近の隠しカメラはここまですごいのか!とただただ感心するばかりです。旅行には、いつものデジカメじゃなくて、このソーラー充電可能な計算機付きカメラを持っていったほうが便利じゃないかとさえ、思えてきます。いざと言う時に、計算も出来ますし。
以下、この製品の画像です。

隠されたレンズはここにあります。

計算機機能を邪魔しないようにボタンが上手く配置されていますね。
販売元のサイトはこちらです。

フロッピーディスクドライブが付いたPCをすっかり見かけなくなった今日この頃。職場の引き出しの中や、家のパソコンラックの片隅に大量のフロッピーディスクが置き去りのままとなってませんか?
もはや捨てるしかないフロッピーディスクのこんな再利用方法はどうでしょう。これは、子供のランチボックスだそうですよ。カラフルな色合いが素敵です。
参照元掲示板(英語)はこちら。
幼稚園ぐらいの子供だと、これが何で出来てるのか、既に知らないと思います。
また、フロッピーの中身はきちんと消去してから使ったほうが良いかもしれません。もし盗まれたら、ランチボックスと同時に、大事な情報も漏えいしてしまいます。
フロッピーディスクで、カバンを作っちゃったツワモノも居ます。こちらは、統一された色合いが素敵な男のカバンです。


このバッグの作り方はこちらに書かれています。詳しい解説は割愛しますが、基本的にはフロッピーディスクに穴を開けて繋げていくだけのようです。

Exponential Growth of Computing
(コンピューターの指数関数的成長)
Twentieth through twenty first century
(20世紀から21世紀まで)
縦軸:Caluculations per Second per $1,000($1,000(約9万円)当たりの秒単位演算数)
横軸:Year(年)
「Singularity(特異点)」とはコンピューターの知能が人間を超える現象、またはその瞬間を意味する言葉ですが、そのSingularityを予測する下記のグラフからの試算によると、2050年には、たった1,000ドル(約9万円)のコンピュータが、全人類を合計した脳の計算能力を凌駕してしまうらしいです。
紹介記事はこちら。
このグラフによると、2000年の時点で既に1,000ドルのコンピュータは、1匹の昆虫の計算能力を上回っており、2010年前後には、1匹のマウスの脳を、2030年には、1人の人間の脳の計算能力を超えてしまうと試算されています。
こんな話はSFの世界だけだと思っていましたが、これは、過去の実績から予測した数値であるため、ある程度の信ぴょう性があります。
まぁ、いくら計算速度が上回ったからと言って、コンピューターが人間のような知能を獲得出来ると言うわけではありませんが、このような可能性があるというは、少し末恐ろしい話です。
既にマウスに関しては、同等の能力を持った人工脳をスーパーコンピュータで再現することに成功しているらしいですよ。同氏のグループの目標は、人間の脳を電子的につくることだそうです。
下記は、「Singularity」に関するWikipediaの記事です。参考までに。