
これは、ブラウザ上で再現されたWindows3.1です。とても懐かしい!
参照元はこちらです。
一体何のために作られたのか目的は良くわかりませんが、それにしても細部まで良く再現されています。about.txtを読んでみたところ、どうも、このサイトはAJAXを用いていて、主にHTMLとjavasscriptで記述されている様です。

当然のようにマインスイーパーも出来ますし、MS-DOSのコマンドプロンプトもキチンと動きます。確認はしてませんが、メディアプレイヤーも動くそうです。異常なほど凝った作りです。
さらには、インターネットブラウザを使うと、本当のブラウザさながら、実際に特定のサイトを開くことが出来ます!すごすぎる。
試しに自ブログを表示。ヘルプには、サイトの表示にiframeを使ってるのである程度の限界はあると書いてありますね。

さらにさらに、notepad(メモ帳)ですが、テキストを入力して、saveすると、入力したテキストファイルをダウンロード出来たりします。この異様に凝りすぎた作りに感動すら覚えます。

まだまだいろいろな物が仕込んでありそうな予感。これを使いこなすには、もう少し研究が必要かもしれません。

これは見て分かる通り、どんな明るい野外でもiPhoneに没頭する事が出来るスカーフです。どうやら売り物じゃなく、コンセプト的な物のようですね。街中の画像が面白い。
ニットなので、やる気になれば自力で織ることも可能です。

多分、通常の携帯電話でも利用可能ですね。でも、指はどこから入れるんだろう。

linux,windows,mac、それぞれに利点、欠点はありますが、各フリークからそれぞれのジャンルはこう見えていると言うマトリックスです。非常に良くできてます。
皆がおぼろげながらイメージしているそれぞれの特徴を良くとらえてるなぁと思いました。

もしかしたら、ものすごく使いやすいのかもしれませんが・・・。いくらなんでも欲張りすぎかと。これは、2009/11/6に発表されたばかりの最新マウスです。ニュースリリースはこちら。
もちろん、ネタ的な画像ではありません。$74.99でこのマウスを売り出していくようです。
OpenOffice.orgの名を冠していますが、これで、OpenOffice全体の評判が落ちてしまわないか、少し心配です。
このマウスのスペックは以下の通りです。
- ダブルクリック機能を備えた18のプログラム可能なマウスボタン
- 3つの異なるボタンモード:キー、キープレス、マクロ
- アナログジョイスティック(Xbox 360-スタイル)、オプション4、8、16-キーコマンドモード
- クリック可能なスクロールホイール
- 512kのフラッシュメモリ
- 63のマウスのアプリケーションプロフィール
- 1024文字のマクロサポート。
- アプリケーションプロフィールを作成、管理、カスタマイズするためのオープンソースソフトウェア
- XMLフォーマットのカスタムメイドのプロフィールのインポートとエクスポート
- スタマイズ可能なWAVEファイルでプロフィールオプションの音声通知
- プロフィールボタンのPDFエクスポート
よくよく見たら、ものすごいスペックですよ!これを駆使すれば、キーボードが要らなくなるかも。
しかし、繰り返して言いますが、これは欲張りすぎじゃないでしょうか。