
試験前など図書館で勉強していると、襲ってきた眠気に立ち向かわなければいけないことがありますが、これらはその戦いに負け、大学の図書館で眠りについてしまった人々の写真集です。
アメリカやカナダの大学の場合、図書館の24時間開館は比較的メジャーらしく、その為、期末試験が近づいた大学の図書館では、このような光景が良く見られるそうです。









上に掲載した写真の参照元は下記です。このサイトでは、アジア人を中心として、大学の図書館で寝てしまった人々の写真をただひたすらに掲載しています。
特にアジア人ばかりが図書館で寝ている訳ではないんでしょうが、比較的どこでも寝れるって言うのが日本人を含めたアジア人の短所であり、また、長所でもあるのだと思います。
その他、参照した掲示板はこちらです。

普段の映像で見る国際宇宙ステーションは比較的ゆったりしているように見えますが、実際の速度はとてつもなく速いようです。これは、その速さを実感するため国際宇宙ステーションが地表近く(上空300m)で飛んでいると仮定し、作られた動画です。
実際の国際宇宙ステーションは、時速約28000キロメートルで地球の周りを飛んでいます。これは、ダラスからパリまで17分で行ける速度らしいです。
いくらなんでも速すぎる...。この動画、真面目な検証映像と言うよりは、もはやギャグの域です。
国際宇宙ステーションの関連記事はこちら。

オレゴン州、ポートランドで発見された一輪車サンタの映像です。一輪車サンタが演奏するバグパイプの音色が街角に心地よく流れます。
ちょっと奇妙ですけど、なんだか妙に心温まる映像です。日曜日の朝、これを見てほんのり心が癒されました。

ハムスターのケイティは、パソコンのディスプレイを前に一生懸命なダンスを披露します。
踊ってると言うか、ディスプレイの上に登ろうとしてツルツル滑ってるだけ?まぁ、かわいいから許します。


大阪球場は、大阪市浪速区難波中2丁目にかつてあった野球場です。ホームグランドとして使用していた南海ホークスが去った1988年から、球場が解体されるまでの10年間、住宅展示場やイベントスペースで使われていたのですが、その当時の画像が奇妙であると、下記のサイトに紹介されていました。
確かに奇妙ですが、あまりのシュールさに妙な魅力を感じてしまう画像です。出来るならば、これが存在しているうちに観に行きたかった。残念でなりません。
Wikipediaに、大阪球場のその当時の状況が書かれています。
大阪球場は既に球団売却前の1986年頃から、関西国際空港建設開始に伴う難波地区再開発計画によって数年以内に解体撤去することで決まっていたが、後のバブル崩壊などにより計画が次々に凍結。長年放置状態が続き、末期はグラウンド部を使って住宅展示場「なんば大阪球場住宅博」として利用されていた。これは野球場の非常に珍しい使用例として海外の建築専門誌にも紹介された。
この画像のほかにも住宅展示場として使っていた大阪球場当時の画像を見つけましたので合わせて掲載します。

住宅展示場+「CATS」の舞台テント付き。これも場末的な趣が感じられてなかなか素敵です。

こちらは航空写真です。内部の状態が良く分かります。

南大西洋上にあるイギリス領の島、フォークランド諸島で撮影されたペンギンの映像です。海中であれほど器用に泳ぐことが出来るペンギンが、陸地のちょっとした水溜りの溝で立ち往生してしまいます。
動画のタイトル通り、これこそまさに「ペンギンのジレンマ」だと思いました。でも、その困った様子は、コミカルでちょっとかわいいです。

じゃれ付いてるだけなのか、ホントに水が飲みたいのかはよく分かりませんが、何とか水滴を捕まえようとひたすら頑張るネコなのでした。
ネコパンチと言うのは、なぜこんなにもかわいいのでしょうか。その理由が知りたいです。

イスとキックボードを合体させた乗り物、「Red Chair」で坂道を疾走する動画です。
「Yeaaaaaaaaaaaaaaaahhhhh!!!」
気持ち良さそうです。そう叫びたくなる気持ちも分かります。
このイス型キックボード「Red Chair」の詳細画像は下記です。


座り心地を重視した作りとなってます。大変素晴らしい出来栄えです。

チェコにあるビジネスホテルのビルらしいです。下からの拡大画像はこちら。

見事に4段消しが失敗してます。
こんな風に様々な物がテトリスに見えてきてしまう現象を「テトリス効果」と言うようですよ。Wikipediaにその記事があります。この現象が専門用語になっているとは知りませんでした。
参照元の掲示板はこちらです。
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上の静止画状態で既におかしな感じなんですが、これは草むらにひそみ、自らを草へとカモフラージュしたネコがターゲットのネコを驚かす動画です。
さすがのネコもこれだけカモフラージュされてしまうと、結構分からないものですね。ターゲットにされたネコの驚き方と、警戒しながらもゆっくり去っていく様が、これまた面白いです。