申し訳ないが、君だけこのリストに載ってないんだ(画像)
Tweet
係員:「申し訳ないが、君だけリストに載ってないんだ。」
ペンギン:「なんだって!そのリストもっと良く見せてよ。」
...と言うセリフが聞こえてきそうな画像です。
参照元はこちら。

係員:「申し訳ないが、君だけリストに載ってないんだ。」
ペンギン:「なんだって!そのリストもっと良く見せてよ。」
...と言うセリフが聞こえてきそうな画像です。
参照元はこちら。

カナダ、北オンタリオ地方にあると凍った湖での穴釣り風景です。動画の出だしは極めて普通のほのぼのとした穴釣り風景ですが、途中からその雰囲気が一変します。
1人だけと思ったら、2人も湖に潜っていたとは!!
「狂気の沙汰」とはまさにこの事ですね。氷が張った湖の中から出てきた男性の堂々とした姿がなんだかかっこいいです。

上記の記事では何も詳細が書かれていなかったので少し調べてみました。
これは、コロラド州、フォートコリンズで実際に行われている伝書鳩を使ったデジタル映像の送信方法だそうです。
参照元はこちら。
「Cache La Poudre River」と言う川の上流付近でカメラマンが撮影した映像を、下流の基地まで届ける為にこの伝書鳩を使った送信方法を使っているそうです。SDカードを装着して放たれた鳩は、だいたい、30キロから60キロの距離を旅して、デジタルデータを届けてくれます。20分ほどでデータが届くそうです。

大変興味深い試みだと思いました。アナログなんだかデジタルなんだかよく分からないシュールな感じが逆に素敵です。

アイルランド、ダブリンで仕掛けられた女子高生達による全く新しいレベルの大規模「死体ごっこ」です。まるで、終わりが来ないかのような「死体ごっこ」の連鎖が永遠と続いていきます。
一体何人の女子高生がこの死体ごっこに参加しているんでしょうか...。映像の最後に倒れてるのはおそらく先生だと思われるので、まさに学校ぐるみでこの「死体ごっこ」映像は作り上げられているのだと思います。音楽の付け方や映像の見せ方も上手いし、大変よく出来た映像だと思いました。
過去に掲載した「死体ごっこ」関連の記事はこちらです。

7秒ほどの動画です。抜群の運動神経を誇るネコだって、時には失敗することもあります。
見事な落ち方です。テレビの上で蹴った後ろ足が滑ったんでしょうか。
この動画から、「ネコもテレビから落ちる」って言う新ことわざが出来そうです。

あのリンキン・パークの名曲「crawling」に、ニワトリが参加したコラボレート作品です。かなりのバカ映像っぷりをどうぞ御覧ください。
理屈抜きで面白い。
よく聞いたら、全然マッチしてないんですけど、ヴォーカルのシャウトとニワトリの鳴き声は、波形レベルで似ています。

もはや名作の域に達している、かなり古い動画のようですが、どうにもおかしいの掲載します。内容はタイトルのままです。
傾いたまま、後部シートから前に突き出てくるイヌの表情がなんとも言えません。とても困った顔をしています。荷物よりも大切なモノを結びつけるのを忘れないでください!

つるつる滑る床の上で、華麗なドリフトを決めつつ急カーブを曲がっていくネコをまとめた動画です。動画に付け加えられた効果音がかなりバカっぽいですが、でも、嫌いじゃないです。
これだけ体が横滑りしても行きたい方向に曲がっていけるのは、ネコの尻尾が体のバランスを取るために振り子の役目をしているからですかね。

どうにもお腹が空いてしまったネコは、えさ入れであるボールの中が空の状態であるということに関して、ちょっとずつヒントを出していきます。
しばらく見ていると、なぜだか、じわじわ面白くなってきます。
「もう分かったから。何回もこっちを見ないでくれ。」って感じです。

コンピュータに不慣れな人の横に立ち、ポーカーフェイスでディスプレイを見ている傍観者の心の葛藤と苦悩を如実に表現した動画です。
コンピュータの前に座った人がiGoogleの新しいガジェットを探そうとしますが、googleの検索窓にgoogleのアドレスを入力してみたり、肝心なところで[Enter]キーを使わなかったりと、コンピュータを使いこなす主人公にとって、見るに耐えられない暴挙を繰り返します。そして、マウスホイールを使わず、ブラウザをスクロールする場面を見るに至り、主人公はついに我慢の限界に達します。
セリフは英語ですが、本筋とはあまり関係ないのでさらっと読み飛ばしてください。
動画に出てくる主人公の葛藤と苦悩が、痛いほど良くわかります。結局手を出さないと言うのも「コンピューターあるある」の一つですかね。
この動画は、掲示板に投稿されたコミックが元ネタになっています。元ネタとなったコミックはこちらです。