なんだか加工された画像のように見えますが、加工された画像ではありません。ビンの中で遊ぶのが好きなペルシャネコの画像です。
参照元はこちら。
ロシアで飼われている子猫Ksyushaは、洗濯機の中など、狭いところに入り込むのが元々大好きなネコだそうです。ある時、台所の上でガラス瓶を発見し、ビンの中で遊びはじめたと記事に書かれています。
ビンに入っていない時の画像は下記です。
一見、ビンの中で身動きが取れないように見えますが、体の大部分は長い毛で、体自体は非常に小さい為、それほど苦ではないようです。
ドライフードばかりを与えられていた子猫のヌードルちゃんが体験する、初めてのウエットフードです。激しく怒り狂いながらも、スプーンからたたき落とした餌を美味しそうに食べます。
一体、この餌の何がそんなに気に入らないのか・・・。まぁ、どんなに怒り狂っていてもやっぱり子猫はかわいいです。
土鍋を使用しない洋風なねこ鍋です。最後にガラス鍋フタで閉じるのが「洋風ねこ鍋」の仕上げ方。
参照元はこちらです。
おまけでもう一枚。こちらは「洋風いぬ鍋」です。と言うか、犬が鍋の中にただ入っているだけですが。
オランダのMathijsさんが飼っているハムスター「ルーシーちゃん」の為に準備した特別なパスタです。本日のメニューは、小さく刻んだ赤ピーマンとパセリを添えて作る「プリマヴェーラ風スパゲティ」のようですよ。
とっても美味しそうに食べてます!
参照元はこちらです。
これは衝撃的です。ユーカリしか食べないとされるコアラ が地べたに座って美味しそうにリンゴをかじっています。
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この光景は、西オーストラリア、パースにある「コフヌ・コアラパーク 」で見ることが出来るそうです。
有名な観光地パースにあるので、オーストラリア観光ルートの一つとして訪れるのも良いかもしれません。西オーストラリアで唯一コアラが抱ける動物園だそうです。
1965年に公開されたミュージカル映画、「サウンド・オブ・ミュージック 」を編集して、サスペンス風に味付けした予告編「the secret of the sound of music(サウンド・オブ・ミュージックの秘密)」です。再生スピードや効果音の付け方で雰囲気がいかに変化するのかと言う事がよく分かります。
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編集作業の効果ってすごいんですね。
本家「サウンド・オブ・ミュージック」の予告編は以下になってます。埋め込みが禁止されてるのでリンクのみです。
そもそもこの映画は、ナチス党政権下のオーストリアを舞台にした映画であるため、背景に暗い雰囲気を隠し持っています。そんな隠された部分を表に出すと言う意味でこの「サウンド・オブ・ミュージックの秘密」と言う動画はかなり秀逸だと思いました。
Why would a fly ever land on something that looks like that?
(どうしてハエは、明らかに罠だと分かる草に止まるのだろう?)
Mice should be ashamed of getting caught off guard by something so obvious.
(ネズミは、明らかな罠に油断して捕まったことを恥じるべきなんだ。)
Come on bears, how can you possibly let yourself get stuck in this?
(なぁ、クマ。これに捕まってもまだ動けると思っているのかい?)
動物によって形を変え、仕掛けられる巧妙な罠。それは人間も例外ではありません。
あなたもこの罠にハマっていませんか?わかっていても陥ってしまうトラップこそが、究極の罠なのかもしれません。
ケルト音楽のバイオリンに合わせて、ダンスを踊っている(ように見える)赤ちゃんの動画です。
まぁ、歩行器に吊り下げられた赤ちゃんがケルト族のダンスと踊っている様に見えると言うネタ的な動画なんですが、元気に飛び跳ねる赤ちゃんの動画として紹介しても十分かわいいと思います。
段ボールに開いている小さな穴から真っ白い手を出し、目の前にあるストラップのぬいぐるみを取ろうと奮闘するネコの動画です。
もしかしたら、ぬいぐるみを取りたい訳ではなく、隠れてぬいぐるみの不意を突き攻撃する作戦なのかもしれません。小さな穴から不意を突いたネコの手が出てくる、こんなオモチャがあったら絶対買います。