正面から見ると球体に見える、「目の錯覚」庭園(画像)
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パリ市役所近くにある、目の錯覚を利用した不思議な庭園です。正面から見ると球体に見えますが、それ以外の角度からは全く違う形に見えます。
デザイナーのサイトはこちらです。
目の錯覚を利用して、特定の角度から見ると立体的になる床の絵はよく見ますけど、それが庭園になるとまた違う驚きがありますね。
その他の参照元はこちらです。


パリ市役所近くにある、目の錯覚を利用した不思議な庭園です。正面から見ると球体に見えますが、それ以外の角度からは全く違う形に見えます。
デザイナーのサイトはこちらです。
目の錯覚を利用して、特定の角度から見ると立体的になる床の絵はよく見ますけど、それが庭園になるとまた違う驚きがありますね。
その他の参照元はこちらです。

iPadを使い、自分流にカスタマイズされた自分だけの「MacBook Pro」の作り方です。材料は以下の通り。
最後の画像ではどっかへ行ってしまいますが、おそらくこのMacBook Proの作り方にネコは必須です。
これは良いですね。思わず、自分だけのノートPCを作りたくなってしまいました。iPadなどのタブレットPCの性能がどんどん高まっていけば、ノートブックは「タブレットPC+Bluetoothキーボード」で全て代用出来てしまう事をこの画像は示しています。
画像投稿主のサイトはこちら。今のところ、TOPページだけのようです。

全自動お掃除ロボット「ルンバ」の軌跡を長時間シャッターを開いたまま露光させる「長時間露出」で撮影した写真いろいろです。
参照元はこちらのFlickrプールより。「The Roomba Art」と言う名前でプールされています。まさにアートです。
この写真を見ると、お掃除ロボットのルンバ君が部屋の中をくまなく掃除している様子がよく分かります。また、真っ暗な部屋の中で縦横無尽に動きまわるルンバの軌跡がとても美しいです。ルンバが光の軌跡を使って、何かのメッセージを我々に伝えようとしている風にも見えますね。
以下、Flickrプールから抜粋した、ルンバの光る軌跡画像の数々を御覧ください。













追記(2011.06.30)
各画像の参照元リンクを追加しました。

このgifアニメ、かっこいいー。
これは、アルファベットの起源となっているフェニキア語から、現在英語で使用されているアルファベットまでの進化をアニメーションで表現した画像だそうです。このアニメーションを見ると、アルファベットがどのように変化してきたのかが非常によく分かります。
元画像はこちらです。詳細に見たい方はこちらからどうぞ。
今度はひらがなの変化でも是非やって欲しいです。

これって、至極単純なアイデアですけど、その効果は絶大だなと感じました。
参照元はこちらです。
電源プラグの穴に南京錠を挿し込みカギを掛けることによって、電気製品の使用を禁止しています。これなら禁止している事が見た目ですぐにわかるし、確実にロックが出来ます。
調べてみたら、この鍵、単なる南京錠ではなく、コンセント用のロックとして製品化されているようです。

会社や公共施設など、公共の場にある電気製品(トイレのハンドドライヤーとか)をこの南京錠でロックすれば比較的安価に節電できるんじゃないかと思いました。

To Do(やること)
1.Wake up
(起きる)
2.Survive
(生き抜く)
3.Back to sleep
(また寝る)
深く同意。月曜の朝はまさにこんな感覚です。
参照元はこちら。

gifアニメバージョン

ドーナツで表した細胞分裂の様子です。「生物学をより身近なものに」と言う試みに好感を持ちました。
参照元はこちら。
ポケットの中でビスケットが増える、「ふしぎなポケット」の歌みたいですね。ドーナツにこの仕組みが組み込まれていれば、どんどん増えて便利なのにと思いました。
その他の参照元はこちら。

Tumblrで発見された世にも珍しい海の希少動物「プガティ」です。なにこれかわいい。
参照元はこちら。
有志の活躍により、このプガティの画像が次々と発見され始めています。この動物、これから流行るかも。



以前、このブログで正面からのような横顔のような、不思議な自分撮り写真を紹介しましたが、これはその自動車版とも言えるマツダオーストラリアの広告です。
参照元はこちら。
見る人の気を惹くことも出来るし、正面と側面のイメージも一度に掴めて一石二鳥ですね。


全く製品化される予定の無い作り物のgifアニメ画像ですが、これはかなり良いアイデアだと思いました。YouTubeのインターフェースを持つ電子レンジ、「YouCook」です。
参照元はこちら。
きちんとした製品にすれば結構売れるんじゃないですかね。電化製品メーカーさん、どうですか?