透明なマント、大売出し中(画像)
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透明なマント、大売出し中です。今ならなんと、50%オフだそうですよ!
参照元はこちら。
「安かったので、試しに透明なマントを一枚買ってみました。早速身に付けて帰ってきたんですけど、誰も気づいてくれないみたいなんです。それから、部屋の中に適当に置いたら、どこに置いたのか分からなくなっちゃいました...。」
なんてことになりそう。

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AppuruPaiさんによる、ゆりかもめの窓から見える風景を「長時間露出」で撮影した写真いろいろです。走行路や鉄骨の骨組、周りの風景の軌跡により作り出されたトンネルが近未来的風景を作り出しています。これらの写真は主に、レインボーブリッジを通過する辺りの風景を長時間露出で撮影しているそうです。
「ゆりかもめからの長時間露出撮影」に関するAppuruPaiさんのフォトセットはこちらです。
以下、ゆりかもめの窓から見える風景の不思議な長時間露出画像を掲載します。一番上に掲載した画像を含め、写真をクリックすると参照元のFlickrページが開きます。
その他の写真は上記に掲載したフォトセットからどうぞ。

チリ、サンティアゴ在住のアーティスト、Oscar Ramosさんによるイラストです。異臭を放つような腐敗した魚が美しい花畑と見事に変化していきます。
参照元はこちら。
フライパンで焼かれたベーコンや履き古した靴もOscar Ramosさんの手により見事に別の物へと変化していきます。それぞれ何に変化していくかは、下記のイラストで御覧ください。


エッシャーに感化されて描いたイラストだそうです。この変化が何を表しているかは、いまいち分からないのですが、とても印象に残るイラストです。
Oscar Ramosさんのサイトはこちら。他の作品はこちらからどうぞ。

カメラマンのMike Rosinskiさんは、ミシガン州ハートランドにある自宅の庭から天体の軌跡を撮影しようと思い、カメラのシャッターを開いて長時間露出撮影を始めました。そして、そのまま居眠りしてしまったそうです。3時間後に目が覚め、撮影し終わった写真を確認してみたら、偶然にもこんな素晴らしい写真が出来上がっていました。
参照元はこちらです。
オレンジ色に乱舞する光は蛍の光です。星空に負けじと点滅を繰り返す蛍の光。これはまさに「夏の夜の夢」ですね。
蛍と星空を長時間露出撮影した画像をもう一つ見つけたので合わせて掲載します。こちらもなかなかに美しいです。


「The Cat Scan」は、スキャナーでスキャンされたネコの画像のみを掲載するTumblrです。ネコの肉球を愛してやまない肉球愛好家にこのミニブログを捧げます。
参照元はこちらです。
それにしてもシュールです。グニャリと歪んだネコの顔から、ネコが一瞬足りともじっとしていない様子を感じ取ることが出来ます。
以下、スキャンされてしまったネコ達の画像を掲載します。








その他の画像は、上記のリンク先よりどうぞ。

マクドナルドなどで使われるソフトドリンクの紙コップを使って、ビールをいつまでも冷たく保つライフハック的アイデアです。細かく砕いた氷とビールを紙コップに入れることにより、ビールをいつまでも冷やし続ける事が出来ます。これなら、持ち運びにも便利です。
参照元はこちら。
これはナイスアイデア。でも、このアイデアだとビールをストローで飲むのかな。ビールをストローで飲んだことないけど、どんな感じなんだろう。とりあえず一度試してみたいです。

んー、本当にこの中にパグが居るの?よく分からないなぁ。
参照元はこちらです。
元々ぬいぐるみみたいな犬だからか、うまい具合に同化してますね。

もしも、陸地が水面で、水面が陸地だったら...、と言う想像を元に作られた世界地図です。海洋生物目線からの地図とも言えますね。発想がクールです。
参照元はこちら。壁紙用画像サイトです。いくつかのサイズで、この世界地図をダウンロード出来ます。
この地図だと日本は、「日本湖(Japan Lake)」って事になりますね。色々な事を想像させる地図です。
オリジナルの天井画

加工後

ちょっと不謹慎かなとも思いましたが、面白かったので勢いで掲載します。これらの画像はバチカン市国、バチカン宮殿内にあるシスティーナ礼拝堂天井画の「父なる神」を加工して作ったパロディ画像いろいろです。
権威があるものをおちょくるのは、なんだかんだ言っても理屈抜きで面白いですね。以下、画像を掲載します。











参照元は以下です。

World population in the year 1400 - 450,000,000.
(1400年頃の世界人口:450,000,000人(4億5千万人))You are related to everybody ... twice.
(だとすれば、君はあらゆる人と親族関係だ。しかも2回分。)
直系となる親戚の人数とその年代を分かりやすく表したインフォグラフィックスです。あくまでも数学的に直系親族の人数を計算しながら遡っていくと、1400年頃にはなんと、10億人を突破してしまいます。1400年頃の世界人口は、4億5千万人だったと言われているので、つまり世界中全ての人が親族関係(しかも2回分)であると、この図は締めくくっています。
参照元はこちらです。
図で表すことにより、今まで気づかなかった事柄を気づかせくれる良いインフォグラフィックスですね。もちろん上の結論には何らかの抜けがあると思われるんですが、こんな風に世界中の人々が親戚関係で繋がってると思うと、なんだか素敵です。