2011年1月4日追記
この動画の配信元は、「北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)」ではなく、「JIST」という正体不明のチームが作成し、投稿したようです。記事の内容を修正し、再度投稿いたします。
動画の投稿元を間違ったのは、完全に僕の勘違い(名前の見間違い)です。内容を精査せず記事を投稿してしまい、大変申し訳ありませんでした。この記事を閲覧しに来て頂いた方、ならびに、関係者に深くお詫び申し上げます。今後はこのようなことがないよう、十分確認して記事を投稿しようと思っております。
投稿元の正体が不明であるため、この動画の信憑性も定かではありません。その点を注意して記事をご覧ください。
追記、ここまで
JIST(JAPAN INSTITUTE OF SCIENCE AND TECHNOLOGY)と言うチームによる、反重力レーシングゲーム「ワイプアウト 」を再現した動画です。超伝導の「ピン止め効果 」研究の一環として、作成されました。このレーストラックを作成した研究チームは、近い将来、実物大のワイプアウトレースが可能になるだろうと予想しています。
レーシングカーから吐き出される白い冷気がレースの雰囲気をさらに盛り上げています。今は液体窒素を使っていますが、超伝導がもう少し高い温度で発生させられるようになれば、子どものオモチャくらいのレベルなら、すぐに作れそうですよ。
リニアモーターカーくらいの速度が出そうなので、モーターカーに代わる次世代のレースカーとしても、もってこいですが...、人間が搭乗するのは、まだまだ先の話になりそうです。
以下は関連記事。超伝導による「ピン止め効果」の実験動画です。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。
後ろから押し出して商品を落とすタイプの自動販売機で起きた小さな幸運のビデオです。
この状態なら、僕も挑戦すると思います。
もしかしたら、この映像の前に、数多くの挑戦者がジュース落としに挑み、失敗を繰り返してきた可能性があります。そういう意味で、最も幸運だったのは、この動画投稿主ではなく、自動販売機の管理者だったのかも。
加工であると言う疑いは晴れませんが、この眉毛ダンスが本当だったら、類い稀なる才能の持ち主ですね。
きっと、すご過ぎて加工したっぽく見えてしまうんだと思います。...そうだといいな。
1つの荷物に全方向が撮影できるよう6台のカメラを取り付け、空港で預けられた荷物がアトランタからニューヨークまでどのような旅をするのかを撮影し、再編集した映像です。
荷物を運ぶベルトコンベアーからの風景がジェットコースターみたいです。
空港の裏側の様子がよく分かる映像ですが、カメラが取り付けられている事を係員が気づいてしまうだけに、心なしか丁寧に扱われているような気がします。真の裏方の様子を見てみたいので、次はカメラが見えない状態で仕込んでから撮影して欲しいです。
クリスマスの日、犬にサンタのズボンを履かせてみたところ、階段で驚くべきことが起きたそうです。9秒しかないのでさっと観れます。
サンタが着てる服なだけに、この赤いズボンには空を飛ぶ能力が身についてるんでしょうか。上着も着せてみたら、おそらく空中浮遊し始めると思います。
クリスマスの日に階段を下りてくる家族の様子をお父さんが25年間に渡って撮影し続けてきたビデオを再編集した映像です。25年と言う時間の経過により、家族は増えたり減ったりして、少しずつ形を変えていきますが、この家族のクリスマスは毎年変わらずやってきます。
編集したビデオだとあっという間ですが、25年と言う長期間に渡って、同じシチュエーションで撮影し続けるのはかなり根気のいる作業だったんじゃないかと思います。その苦労の分だけ、伝わってくるものも大きいです。
飼い主が演奏するギターの軽快なリズムに乗るゴールデンレトリバーの映像です。
どうやら本当にリズムに乗っているみたいですね。その証拠に、演奏を止めると犬もピタッと停止します。「軽く」リズムに乗る感じがかわいいです。飼い主も練習のしがいがあります。
息を吹きかけられた赤ちゃんが見事な飛行姿勢を取ります。
じわじわ来る動画です。最後まで見ることをお勧めします。
初めの1,2回はいやいやな感じでやらされていた赤ちゃんも、両親のうれしそうな声に後押しされて、自ら進んでやるようになってきます。子どもの可能性は無限大。このまま大いに盛り上げれば、そのうちホントに飛べてしまうかも!
世界中に物流サービスを展開している運送会社、FedEx のトラックが荷物を運搬する映像です。動画は32秒から始まります。
これは運搬方法斬新ですね!おそらくは、単に落ちていたダンボールを引きずったまま走ってるだけなんですが、意外にありなんじゃないかと思ってしまいました。