オブジェクト指向設計の原則がよく分かるかも知れない画像
Tweet
下記のサイトで、オブジェクト志向開発における原則、いわゆる「SOLID原則」について、皮肉たっぷりの画像と文章を用いて解り易く解説しています。
大変良く出来ている画像だと思いましたので、勉強の為にそれぞれの原則をネットで検索しつつ、日本語化してみました。
これは、オブジェクト指向設計の原則だけじゃなくて、ソフトウェア開発全般に適用できる原則だと思います。
The Single Responsibility Principle(SRP)

The Open Closed Principle(OCP)

The Liskov Substitution Principle(LSP)

The Interface Segregation Principle(ISP)

The Dependency Inversion Principle(DIP)

参照したサイト
オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識―
posted with amazlet at 09.09.14
平澤 章
日経BP社
売り上げランキング: 3286
日経BP社
売り上げランキング: 3286
|
Tweet|
この記事に関連するエントリー
- 会社の事務所にある食器洗い機をみんなでより良く使うための関数
- 「スティーブ・ジョブズ」と「ビル・ゲイツ」の対談をネタにした皮肉なコミック
- 俺たちがこのデスクトップ壁紙をカッコよくしてやるよ
- 掲示板に投稿された思い出の一枚をみんなの善意で修復していく課程
- iPhoneやiPod touchにイリュージョンを起こさせる透明デスクトップ
