音楽:今年はアナログシンセサイザーの当たり年かも
Tweetテルミンminiをきっかけにして色々デジタルシンセサイザーの事を探していたら、今年はアナログシンセサイザーと言われる製品が比較的多く発売されている事が分かりました。
ブログ友のひろしさんのところでは、推測ですが、下記のSX-150を買ったようです。
≫ ふろく シンセサイザークロニクル | 別冊大人の科学マガジン | 大人の科学.net

これに、先日紹介した「テルミンmini」、そして今年の夏発売されたニンテンドーDSのソフト、「DS-10」を組み合わせればかなり色んなことが出来そうです。ちょっと楽しそう。以下DS-10へのリンク。
流行のようで、Youtubeにも演奏した動画がどんどんアップされています。まだまだ盛り上がるかもしれません。
【DEMO】Gakken SX-150
学研によるデモです。これだけでもがっつり掴まれます。
DS-10 / Stylophone / SX-150を組み合わせた演奏
ここまで出来るのか・・・。凄すぎます。
テルミンmini 「きらきら星」
テルミンを使いこなせれば結構凄いかもしれない。子供をだしにリスペクトさせて買ってしまいたい。
テルミンを演奏するネコ
これ良いな。笑いました。
|
Tweet|
この記事に関連するエントリー
- カナル式(インナーイヤー)イヤホンでより良い音質を得るための方法
- フリーダウンロード可能なアルバムが、2008年米Amazonでの売り上げNo.1になったと言う話
- 簡単、フリーで、あっという間に音楽が聴けるソフト『Spotify』はすごい
- ギターと「歌うテスラコイル」装置を使って、稲妻で音楽を奏でる
- iTunesに取って代わるかもしれないiPodが同期出来る音楽プレイヤー『SongBird』を試す